「Vlax-curve-getStartParam」の版間の差分

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; サンプル
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: ellipseObj が vlax-curve-getArea 関数の例の楕円を指し示しているとして、曲線の開始パラメータを求める。
: ellipseObj が [[vlax-curve-getArea]] 関数の例の楕円を指し示しているとして、曲線の開始パラメータを求める。
  (vlax-curve-getstartparam ellipseObj)
  (vlax-curve-getstartparam ellipseObj)
  '''0.0'''
  '''0.0'''

2022年6月5日 (日) 06:06時点における版

構文
(vlax-curve-getStartParam curve-obj)


機能
曲線の始点パラメータを返す。


引数
  • curve-obj : 計測する VLA オブジェクト。


戻り値
成功した場合は開始パラメータを表す実数。 それ以外の場合は nil。


サンプル
ellipseObj が vlax-curve-getArea 関数の例の楕円を指し示しているとして、曲線の開始パラメータを求める。
(vlax-curve-getstartparam ellipseObj)
0.0



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