コンテンツにスキップ
メインメニュー
メインメニュー
サイドバーに移動
非表示
案内
メインページ
GizmoLab 関連
オンラインショップ
CAD&CGブログ
YouTube
GitHub
CAD 系
GizmoTools
AutoLISP
Visual LISP
BricsCADのLISP
GzLib
DCL
OpenDCL
DWG
DXF
CADのコマンド一覧
システム変数
図形の種類
Ver別サポートAPI
CAD用語集
メモ
newLISP
CommonLISP
Script-Fu
Inno setup
JavaScript
ANDROID
Windowsでのファイルハッシュ確認
Prolog
Python
Clojure
Electron
フォント
数学メモ
イメージサイズとメモリ量
blender
Processwire
Win10,11メモ
IIJmio
mediawiki資料
ヘルプ
検索
検索
表示
ログイン
個人用ツール
ログイン
Gz:sendkeyのソースを表示
ページ
議論
日本語
閲覧
ソースを閲覧
履歴を表示
ツール
ツール
サイドバーに移動
非表示
操作
閲覧
ソースを閲覧
履歴を表示
全般
リンク元
関連ページの更新状況
ページ情報
表示
サイドバーに移動
非表示
←
Gz:sendkey
あなたには「このページの編集」を行う権限がありません。理由は以下の通りです:
この操作は、次のグループに属する利用者のみが実行できます:
登録利用者
。
このページのソースの閲覧やコピーができます。
{{GZLIB}} ; 構文 : (Gz:sendkey str) ; 機能 : キーストロークをアプリケーションに送信する。 ; 引数 :* str … 送信するキーストロークを表す文字列 ; 戻り値 : nil キーのコード表 {| class="wikitable" ! Key !! Code |- | BACKSPACE || {BACKSPACE}, {BS}, or {BKSP} |- | BREAK || {BREAK} |- | CAPS LOCK || {CAPSLOCK} |- | DEL or DELETE || {DELETE} or {DEL} |- | DOWN ARROW || {DOWN} |- | END || {END} |- | ENTER || {ENTER} or ~ |- | ESC || {ESC} |- | HELP || {HELP} |- | HOME || {HOME} |- | INS or INSERT || {INSERT} or {INS} |- | LEFT ARROW ||{LEFT} |- | NUM LOCK || {NUMLOCK} |- | PAGE DOWN || {PGDN} |- | PAGE UP || {PGUP} |- | PRINT SCREEN || {PRTSC} (予約済み) |- | RIGHT ARROW || {RIGHT} |- | SCROLL LOCK || {SCROLLLOCK} |- | TAB || {TAB} |- | UP ARROW || {UP} |- | F1 || {F1} |- | F2 || {F2} |- | F3 || {F3} |- | F4 || {F4} |- | F5 || {F5} |- | F6 || {F6} |- | F7 || {F7} |- | F8 || {F8} |- | F9 || {F9} |- | F10 || {F10} |- | F11 || {F11} |- | F12 || {F12} |- | F13 || {F13} |- | F14 || {F14} |- | F15 || {F15} |- | F16 || {F16} |- | キーパッドの + || {ADD} |- | キーパッドの - || {SUBTRACT} |- | キーパッドの x || {MULTIPLY} |- | キーパッドの ÷ || {DIVIDE} |- |} SHIFT、CTRL、および ALT キーの任意の組み合わせと組み合わせたキーを指定するには、キーコードの前に次のコードを1つ以上付ける。 {| class="wikitable" ! Key !! Code |- | SHIFT || + |- | CTRL || ^ |- | ALT || % |- |} SHIFT、CTRL、ALT のいずれかのキーを押しながら他のキーを押すように指定するには、それらのキーのコードを丸括弧で囲む。 例えば、E と C が押されている間に、SHIFT を押し続けるように指定するには、"+(EC)" とする。 E が押されている間、SHIFT を押したままにし、その後、C が押されても SHIFT を押さないように指定するには、"+EC "とする。 リピートするキーを指定するには、{キー 番号}という形で指定する。キーと番号の間にはスペースを入れる必要がある。例えば、{ESC 3} は ESC キーを3回、{LEFT 42} は左矢印を42回押すことを意味し、{h 10}はHを10回押すことを意味する。 ; サンプル <pre class="brush:autolisp;"> ; lineコマンドを実行して 0,0 100,100 の線を描く指示のキーストローク (GZ:sendkey "line{ENTER}0,0{ENTER}100,100{ENTER 2}") (GZ:sendkeys (list "line{ENTER}" "0,0" "{ENTER}" "100,100" "{ENTER 2}")) ; [CTRL]+[TAB] のキーストローク (GZ:sendkey "^{TAB}") ; [CTRL]+[SHIFT]+[TAB] のキーストローク (GZ:sendkey "^+{TAB}") </pre> ----- 関連事項 * [[gz:sendkey]] 関数 * [[gz:sendkeys]] 関数 [[Category:AutoLISP]] [[Category:Gz-Lib]]
このページで参照読み込みされているページ:
テンプレート:GZLIB
(
ソースを閲覧
)
Gz:sendkey
に戻る。
検索
検索
Gz:sendkeyのソースを表示
話題を追加