Vlr-reaction-set

提供:GizmoLabs - だいたい CAD LISP なサイト
2009年11月22日 (日) 23:45時点におけるGizmon (トーク | 投稿記録)による版 (ページの作成: ; 構文 : (vlr-reaction-set ''reactor'' ''event'' ''function'') ; 機能 : リアクタにコールバック関数を追加または置き換える。 ; 引数 :* reactor : V…)
(差分) ← 古い版 | 最新版 (差分) | 新しい版 → (差分)
構文
(vlr-reaction-set reactor event function)


機能
リアクタにコールバック関数を追加または置き換える。
引数
  • reactor : VLR オブジェクト。
  • event : 指定したリアクタ タイプに対して使用可能なイベント タイプの 1 つを指定するシンボル。
  • function : 追加または置き換える AutoLISP 関数を示すシンボル。
戻り値
不定。


サンプル
次のコマンドは、リアクタ circleReactor を、オブジェクトが修正されたときに print-area 関数を呼び出すように変更する。
(vlr-reaction-set circleReactor :vlr-modified 'print-area)
PRINT-AREA