「Annoallvisible」の版間の差分

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{{システム変数}}
* タイプ: 整数型  
* タイプ: 整数型  
* 保存先: 図面  
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0 … 現在の注釈尺度(annotation scale)に対応する異尺度対応オブジェクトだけが表示される。
0 … 現在の注釈尺度(annotation scale)に対応する異尺度対応オブジェクトだけが表示される。
1 … すべての異尺度対応オブジェクトが表示される。
1 … すべての異尺度対応オブジェクトが表示される。
 
 
ANNOALLVISIBLE の設定はモデル空間とそれぞれのレイアウトごとに保存される。
ANNOALLVISIBLE の設定はモデル空間とそれぞれのレイアウトごとに保存される。


*注:ANNOALLVISIBLE を 1 に設定すると、複数の尺度に対応する異尺度対応オブジェクトが 1 つの尺度表現(scale representation)で表示される。
*注:ANNOALLVISIBLE を 1 に設定すると、複数の尺度に対応する異尺度対応オブジェクトが 1 つの尺度表現(scale representation)で表示される。


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2015年4月22日 (水) 21:43時点における最新版

  • タイプ: 整数型
  • 保存先: 図面
  • 初期値: 1

現在の注釈尺度(annotation scale)をサポートしない異尺度対応(annotative)オブジェクトを表示または非表示にする。

0 … 現在の注釈尺度(annotation scale)に対応する異尺度対応オブジェクトだけが表示される。 1 … すべての異尺度対応オブジェクトが表示される。


ANNOALLVISIBLE の設定はモデル空間とそれぞれのレイアウトごとに保存される。


  • 注:ANNOALLVISIBLE を 1 に設定すると、複数の尺度に対応する異尺度対応オブジェクトが 1 つの尺度表現(scale representation)で表示される。



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