「選択セット(GZ-LIB)」の版間の差分

提供:GizmoLabs - だいたい CAD LISP なサイト
編集の要約なし
編集の要約なし
13行目: 13行目:
| ([[gz:sortss_z]] ss1 flg ) || 選択セットを Z の座標位置順にソート(flg 0=大きい順 1以上=小さい順)
| ([[gz:sortss_z]] ss1 flg ) || 選択セットを Z の座標位置順にソート(flg 0=大きい順 1以上=小さい順)
|-
|-
| ([[gz:sstake]] ss n ) || 選択セットから最初の n 個の選択セットを返す
| ([[gz:sstake]] ss n ) || 選択セットの最初から n 個の選択セットを返す
|-
|-
|}
|}

2019年4月23日 (火) 17:03時点における版

GizmoLib の選択セット関数は、次の通り。

関 数 説 明
(gz:sortss_xyz ss1 flg )  選択セットを XYZ の座標位置順にソート(flg 0=大きい順 1以上=小さい順)
(gz:sortss_x ss1 flg )  選択セットを X の座標位置順にソート(flg 0=大きい順 1以上=小さい順)
(gz:sortss_y ss1 flg )  選択セットを Y の座標位置順にソート(flg 0=大きい順 1以上=小さい順)
(gz:sortss_z ss1 flg )  選択セットを Z の座標位置順にソート(flg 0=大きい順 1以上=小さい順)
(gz:sstake ss n )  選択セットの最初から n 個の選択セットを返す