コンテンツにスキップ
メインメニュー
メインメニュー
サイドバーに移動
非表示
案内
メインページ
GizmoLab 関連
オンラインショップ
CAD&CGブログ
YouTube
GitHub
CAD 系
GizmoTools
AutoLISP
Visual LISP
BricsCADのLISP
GzLib
DCL
OpenDCL
DWG
DXF
CADのコマンド一覧
システム変数
図形の種類
Ver別サポートAPI
CAD用語集
メモ
newLISP
CommonLISP
Script-Fu
Inno setup
JavaScript
ANDROID
Windowsでのファイルハッシュ確認
Prolog
Python
Clojure
Electron
フォント
数学メモ
イメージサイズとメモリ量
blender
Processwire
Win10,11メモ
IIJmio
mediawiki資料
ヘルプ
検索
検索
表示
ログイン
個人用ツール
ログイン
Vlax-safearray-fillのソースを表示
ページ
議論
日本語
閲覧
ソースを閲覧
履歴を表示
ツール
ツール
サイドバーに移動
非表示
操作
閲覧
ソースを閲覧
履歴を表示
全般
リンク元
関連ページの更新状況
ページ情報
表示
サイドバーに移動
非表示
←
Vlax-safearray-fill
あなたには「このページの編集」を行う権限がありません。理由は以下の通りです:
この操作は、次のグループに属する利用者のみが実行できます:
登録利用者
。
このページのソースの閲覧やコピーができます。
; 構文 : (vlax-safearray-fill ''var'' '''element-values'') ; 機能 : セーフ配列の要素にデータを格納する。 ; 引数 :* var : データ タイプがセーフ配列の変数。 :* 'element-values : 配列に格納する値のリスト。配列の要素と同数の変数を指定することができる。要素数よりも少ない値しか指定しなかった場合は、残りの要素は現在の値を保持する。多次元配列に対しての element-values 引数は、各リストが配列の次元数に一致した、リストのリストでなければならない。 ; 戻り値 : var ; サンプル : 倍精度実数の 1 次元配列を作成する。 (setq sa (vlax-make-safearray vlax-vbdouble '(0 . 2))) #<safearray...> : vlax-safearray-fill 関数を使用して、配列に値を代入する。 (vlax-safearray-fill sa '(1 2 3)) #<safearray...> : 配列の内容をリストにする。 (vlax-safearray->list sa) (1.0 2.0 3.0) : vlax-safearray-fill 関数を使用して、配列の最初の要素を設定する。 (vlax-safearray-fill sa '(-66)) '''#<safearray...>''' : 配列の内容をリストにする。 (vlax-safearray->list sa) (-66.0 2.0 3.0) : 配列の最初の要素だけが変更されたことに注意。残りの要素には影響がなく、以前それらに設定された値が保持されている。2 番目または 3 番目の要素を変更し、最初の要素はそのままにしておきたいときは、vlax-safearray-put-element 関数を使用する。 : 要素が 3 つしかない配列の 4 番目の要素を設定するように、vlax-safearray-fill 関数に命令する。 (vlax-safearray-fill sa '(1 2 3 4)) '''エラー: safearray-fill が失敗しました. 初期化リストが不正です.''' : 配列の要素よりも多くの要素を指定すると、vlax-safearray-fill 関数はエラーを返す。 : 複数次元の配列に値を割り当てるには、vlax‑safearray-fill 関数に、次元に対応する各リストからなるリストを指定する。 次のコマンドは、各次元に 3 要素を含む文字列の 2 次元配列を作成する。 (setq mat2 (vlax-make-safearray vlax-vbString '(0 . 1) '(1 . 3))) #<safearray...> : vlax-safearray-fill 関数を使用して、配列に値を代入する。 (vlax-safearray-fill mat2 '(("a" "b" "c") ("d" "e" "f"))) '''#<safearray...>''' : mat2 の内容を確認するには、vlax‑safearray‑>list 関数を使用する。 (vlax-safearray->list mat2) (("a" "b" "c") ("d" "e" "f")) ----- 関連事項 * [[vlax-make-safearray]] 関数 * [[vlax-safearray-get-dim]] 関数 * [[vlax-safearray-get-element]] 関数 * [[vlax-safearray-get-l-bound]] 関数 * [[vlax-safearray-get-u-bound]] 関数 * [[vlax-safearray-put-element]] 関数 * [[vlax-safearray-type]] 関数 * [[vlax-safearray-list|vlax-safearray->list]] 関数 * [[vlax-variant-value]] 関数 [[Category:AutoLISP]]
Vlax-safearray-fill
に戻る。
検索
検索
Vlax-safearray-fillのソースを表示
話題を追加