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{{AutoLISP}} ; 構文 : Document の場合 :: (vla-export ''vla-object'' ''FileName '' ''Extension '' ''SelectionSet'' ) : LayerStateManager の場合 :: (vla-export ''vla-object'' ''Name '' ''FileName '' ) ; 機能 : CAD 図面または保存された画層設定をファイルに書き出す。 ; 引数 === Document の場合=== :* vla-object … Document の VLAオブジェクト :* FileName … 新しく書き出されるファイルの名前。 :* Extension … この文字列には、図面の書き出し先ファイルの種類を指定する 3 文字を含める必要がある。大文字と小文字は区別されない。拡張子として、.wmf、.sat、.eps、.dxf、.bmp のいずれかを使用する。 :* SelectionSet … SelectionSet の VLAオブジェクト。形式で、選択セットは書き出すオブジェクトを指定する。EPS、DXF 形式では、選択セットは無視され、図面全体が書き出される。 === LayerStateManager の場合=== :* vla-object … LayerStateManager の VLAオブジェクト :* Name … 書き出す保存された画層設定の名前。 :* FileName … 画層設定の書き出し先ファイルの名前。 ; 戻り値 : nil === 注意 === Document を WMF または BMP 形式で書き出す場合、この選択セットによって、図面から書き出すオブジェクトが指定される。空の選択セットを指定すると、ユーザにオブジェクトを選択するように求めるプロンプトが表示される。空の選択セットではなく、Nothing を指定すると、図面全体が書き出される。 SAT 形式に書き出す場合は、1 つまたは複数のオブジェクトを含む選択セットを指定する必要がある。この選択セットによって、図面から書き出すオブジェクトが指定される。Region オブジェクト、3DSolid オブジェクト、非マニホールド ソリッド、3DSolid や Region オブジェクトに当てはまる ShapeManager 図形だけを書き出し、選択セットの他のオブジェクトはすべて無視される。空の選択セットを指定すると、このメソッドはエラーなしで実行され、どのオブジェクトも書き出されない。 EPS または DXF 形式では、選択セットは無視され、図面全体が書き出されます。 LayerStateManager の画層の設定を書き出すときは、CAD に画層設定書き出しファイルであることを自動的に識別させるために、.las という拡張子を出力ファイル名に必ず付ける必要がある。 ; サンプル <pre class="brush:autolisp;"> (vl-load-com) (defun c:Example_Export() ;; 図面をDXFで保存するサンプル。 ;; 有効な選択セットが提供されなければならないことに注意。 (setq acadObj (vlax-get-acad-object)) (setq doc (vla-get-ActiveDocument acadObj)) ;; 書き出しファイルの設定 (setq exportFile "C:\\Temp\\DXFExport") ;; 適当に変えて ;; 空の選択セットを作成 (setq sset (vla-Add (vla-get-SelectionSets doc) "TEST")) (vla-Select sset acSelectionSetAll) ;; ファイルにエクスポート。 (vla-Export doc exportFile "DXF" sset) (vla-Delete sset) ) </pre> ----- 関連事項 * [[vlax-get-acad-object]] * [[vla-get-activedocument]] * [[vla-get-selectionsets]] * [[vla-select]] [[Category:AutoLISP]]
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