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Sds initget
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; 構文 : int sds_initget (int accept, const char *keys); ; 機能 : 次のユーザ入力関数の呼び出しで使用するキーワードを設定する。 ; 引数 :* accept : ビット値(下表参照) :* *keys : キーワード(下表参照) ; 戻り値 : RTNORM または RTKWORD または RTERROR。 {| class="wikitable" ! colspan="2" | ビット値 |- ! ビット !! 意味 |- | 1 RSG_NONULL || 要求に対して[Enter]のみ入力することを禁止。 |- | 2 RSG_NOZERO || 要求に対して 0 を入力することを禁止。 |- | 4 RSG_NONEG || 要求に対して負の値を入力することを禁止。 |- | 8 RSG_NOLIM || ユーザが現在の図面範囲の外側に点を入力することを許可。システム変数 LIMCHECKは無視する。 |- | 16 ... || (現在は使用されてない) |- | 32 RSG_DASH || 破線を使用して、ラバーバンド線またはラバーバンドボックスを描く。作図領域内の位置を指定することによってユーザが点を指定できる関数の場合、このビットの値によってラバーバンド線またはラバーバンド ボックスを、実線ではなく破線で表示できる (ディスプレイドライバによっては、破線の代わりに独自の色が使用される)。システム変数 POPUPS が 0の場合、このビットを無視。 |- | 64 RSG_2D || getdist 関数への Z 座標の入力を禁止する。getdist 関数が 2D 距離を返すことをアプリケーションに対して保証する。 |- | 128 RSG_OTHER || キーワードかどうかに関係なく、任意の入力ができるようにする。このビットは、ビット 0より優先される。ビット 7 とビット 0が設定されているときにユーザが[Enter]を押すと、空の文字列が返される。 |} {| class="wikitable" ! colspan="9" | キーワード |- ! 関数 !! キーワード !! 1 !! 2 !! 4 !! 8 !! 32 !! 64 !! 128 |- | sds_draggen || Yes || Yes || || || || || || Yes |- | sds_entsel || Yes || || || || || || || |- | sds_getangle || Yes || Yes || Yes || || || Yes || || Yes |- | sds_getcorner || Yes || Yes || || || Yes || Yes || || Yes |- | sds_getdist || Yes || Yes || Yes || Yes || || Yes || Yes || Yes |- | sds_getint || Yes || Yes || Yes || Yes || || || || Yes |- | sds_getkword || Yes || Yes || || || || || || Yes |- | sds_getorient || Yes || Yes || Yes || || || Yes || || Yes |- | sds_getpoint || Yes || Yes || || || Yes || Yes || || Yes |- | sds_getreal || Yes || Yes || Yes || Yes || || || || Yes |- | sds_getstring || Yes || || || || || || || |- | sds_nentsel || Yes || || || || || || || |- | sds_nentselp || Yes || || || || || || || |} ; サンプル <pre class="brush: cpp;"> char string1[512]; sds_initget(0,"Cat Dog Horse Bird"); sds_getkword("\n次のどれかを入力: Cat/Dog/Horse/Bird ",string1); sds_printf("\nあなたが選んだ動物は %s です。",string1); </pre> [[Category:SDS]]
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