コンテンツにスキップ
メインメニュー
メインメニュー
サイドバーに移動
非表示
案内
メインページ
GizmoLab 関連
オンラインショップ
CAD&CGブログ
YouTube
GitHub
CAD 系
GizmoTools
AutoLISP
Visual LISP
BricsCADのLISP
GzLib
DCL
OpenDCL
DWG
DXF
CADのコマンド一覧
システム変数
図形の種類
Ver別サポートAPI
CAD用語集
メモ
newLISP
CommonLISP
Script-Fu
Inno setup
JavaScript
ANDROID
Windowsでのファイルハッシュ確認
Prolog
Python
Clojure
Electron
フォント
数学メモ
イメージサイズとメモリ量
blender
Processwire
Win10,11メモ
IIJmio
mediawiki資料
ヘルプ
検索
検索
表示
ログイン
個人用ツール
ログイン
Entgetのソースを表示
ページ
議論
日本語
閲覧
ソースを閲覧
履歴を表示
ツール
ツール
サイドバーに移動
非表示
操作
閲覧
ソースを閲覧
履歴を表示
全般
リンク元
関連ページの更新状況
ページ情報
表示
サイドバーに移動
非表示
←
Entget
あなたには「このページの編集」を行う権限がありません。理由は以下の通りです:
この操作は、次のグループに属する利用者のみが実行できます:
登録利用者
。
このページのソースの閲覧やコピーができます。
; 構文 : (entget ''ename'' [''applist'']) ; 機能 : オブジェクト(図形)の定義データを取得する。 ; 引数 :* ename : 情報を取得する図形の名前。 グラフィカル図形または非グラフィカル図形のどちらかを指定できる。 :* applist : 登録されているアプリケーション名のリスト。 ; 戻り値 : ename 引数の図形定義を含んだ連想リスト。省略可能な applist 引数を指定した場合、entget 関数は、指定されたアプリケーションに関連付けられた拡張データも返す。リスト内のオブジェクトには、図形データの各項目ごとに DXF グループ コードが割り当てられる。 : 使用する DXF グループ コードは、DXF ファイル内のグループ コードと少し異なることに注意する必要がある。LISP の DXF グループ コードは、Autodesk の『DXF リファレンス』を参照。 ; サンプル : たとえば、図面内で直前に作成されたオブジェクトが、点(1,2)と点(6,5)を結ぶ線分だとする。entlast 関数を使用して最後のオブジェクトの図形名を取得し、その名前を entget 関数に渡すコードを、次の例に示す。 (entget (entlast)) '''((-1 . <Entity name: 1bbd1d0>) (0 . "LINE") (330 . <Entity name: 1bbd0c8>) (5 . "6A") (100 . "AcDbEntity") (67 . 0) (410 . "Model") (8 . "0") (100 . "AcDbLine") (10 1.0 2.0 0.0) (11 6.0 5.0 0.0) (210 0.0 0.0 1.0))''' ----- 関連事項 * [[entdel]] 関数 * [[entlast]] 関数 * [[entmod]] 関数 * [[entmake]] 関数 * [[entnext]] 関数 * [[entupd]] 関数 * [[handent]] 関数 [[Category:AutoLISP]]
このページで参照読み込みされているページ:
テンプレート:AutoLISP
(
ソースを閲覧
)
Entget
に戻る。
検索
検索
Entgetのソースを表示
話題を追加